1. カルシウムとか鉄のように 栄養摂取に関心のない人には あまり知られていませんが、 人の健康維持や予防医学という 視点からみても、セレニウムは、 非常に大切なミネラルです。 (さらに…)…

  2. 食物繊維といえば、ほんの少し前までは カロリーもなく、栄養素も含まれていないということで 栄養学的には価値のないものと言われていたことがありました。 しかし、今や生活習慣病を改善する為のキーになる 栄養素と言…

  3. 日本の高血圧患者の数は 4000万人を超えると言われ、 予備軍を含めると 5500万人と、凡そ2人に1人が 高血圧の症状を持っています。 2009年に高血圧の基準値が 変わりました。 (さらに…

  4. 最近では、健康ブームということもあって 大麦をご飯に混ぜて食べる人も増えてきています。 麦めしは、日本の伝統食であり、主食の柱として絶大な力を発揮します。 がんをはじめ、糖尿病、高血圧など 生活習慣病が増…

  5. 皮膚は外界との境界にあって 紫外線や空気中に存在している 様々な有害な物質や 細菌などの侵入を防ぐことで、 体を保護してくれています。 (さらに…)…

  6. 質の良い睡眠をとっていると血糖値は下がり 逆に質の悪い睡眠をとっていると血糖値が上がります。 なかでも、睡眠時間が少なくなると血糖値が上昇します。 糖尿病の人はもちろんですが、血糖値が上昇気味の人 糖尿病…

  7. 昔から、自律神経を整えると 大抵の体の不調は改善されると 言われていました。 現代人は、自律神経のバランスが 交感神経優位な方向に 傾きがちと言われています。 リラックスすることが…

  8. 目の周囲は、毛細血管の多いところです。 使いすぎ、物理的、精神的ストレスを感じる生活を続けていると どうしても、血流が悪くなってしまいます。 その結果、疲れ目から、眼精疲労、そして視力の低下を招きます。 …

  9. 日本では、糖尿病や高血圧など 生活習慣病の増加により、 それにともなって腎臓にトラブルを 抱えている人が増えています。 腎臓は、毛細血管の塊なのですが、 血管にダメージを与える …

  10. 健康番組では、もはや定番と言われるくらい 内臓脂肪を減らすことの必要性が叫ばれています。 改めて、内臓脂肪は内臓そのもにつく脂肪ではなく 内臓と内蔵の隙間や腹筋の内側についた脂肪のこと。 動脈硬化を促進さ…

RETURN TOP

管理者プロフィール

2014y07m02d_171011791
このサイトを運営している管理者のモッサンです。 アラフォー世代で、自営業を行っています。 長年、健康関連の仕事をしていまして、特に予防医学的な視点から 様々なサービスや情報を提供してきました。このサイトでも、訪問してくれた皆様に役に立つ情報を提供してきたいと思います。 連絡は、次のアドレス迄 fumi@@mosica.xsrv.jp