1. 「隠れ脳梗塞を見つけて 脳梗塞を防ぐ」 「隠れ脳梗塞を簡単テストで発見して、 眞田式体操で撃退できる 自覚症状のない前兆まで あぶりだせるよ」との本を お書きになった (さらに……

  2. 腸は人間の体のなかで最も大きな免疫器官です。 小腸と大腸の間にあるパイエル板には 最大の免疫中枢があると以前から考えられてきました。 最近では、さらにパイエル板以外の箇所からも 脳内ホルモンと同様の物質が…

  3. 痛みの症状が出ている時には 温めた方がいいのか それとも冷やした方がいいのかは 判断が分かれるところですが、 1つの目安として それが急性期のものなのか それとも慢性期のものなのかで その対…

  4. ストレッチは、筋肉のメンテナンスをする上で大切な運動です。 ほんのわずな時間をストレッチに当てれば、体のメンテナンスの効果を上げます。 筋肉の特徴は、力を入れると収縮するところです。 自ら伸びることはないので、…

  5. アメリカの国立がん研究所(NCI)を中心として、 食品成分とがん予防を研究するデザイナーフーズ計画が 1990年にスタートし、がん予防の為の、 食品の重要度が示されました。 (さらに…)…

  6. ある年齢になってくると 食後の血糖値がなかなか下がりにくく なってしまうことがあります。 これは、老化現象というのも あるかもしれませんが、 やはり、普段の生活習慣のどこかに 誤りがあることが原因と言…

  7. 血管の老化と筋肉の衰えには密接な関係があります。 血管は、絶えず変化する血圧に対応する為に 元々が柔軟な組織で対応しているようになっています。 ところが加齢に、プラスして運動不足が重なると、 次第に筋肉の…

  8. 日本人の2人に1人が がんになる時代と言われるように なりました。 なので、特別な病気ではないはずなのに がんに対する強烈な恐怖心は、 多くの人の心に何らかの影響を 与えています。 (さらに&…

  9. 腸内には、多くの細菌(1000兆個)が生息し、 腸内フローラを形成し、人の健康状態に影響を与えています。 細菌のなかには、体にとってプラスに作用するものもあれば 逆にマイナスに作用するものもあります。 …

  10. 最近は、紫外線と言えば、 何かと悪者にされている感じがありますが、 適度な照射は、免疫力を高め、 病気に対する抵抗力をつけてくれます。 特にビタミンDについては、紫外線を浴びることで、 体内で生成される…

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