1. 現代の世相を反映しているのでしょうか 何となくうつな感じがする人が増えているようです。 この症状は、本格的なうつ病ではなく、 軽症うつ状態、いわゆるプチうつと呼ばれるものです。 (さらに……

  2. ストレスにピロリ菌の感染、この二つが関係すると 限りなく胃がん発症に近づいていきます。 ピロリ菌の存在がわかるまでは、 ストレスは胃に障害を与える最大のリスクと 言われていましたが、 今はピロリ菌がいな…

  3. 季節の変わり目、特に温度差が大きくなると どうしても体調管理が難しくなりますね。 何かの病気に至らなくても、気分がすぐれない、 頭痛がする、体がだるい、重いなど不快な症状を 感じてしまうことも多くなります。…

  4. 唾液は、耳の下にある耳下腺、顎の下に顎下腺、 そして、舌の下にある舌下腺の3箇所から分泌され、口の中を潤します。 1日で分泌される唾液の量は、凡そ1リットル近くになり その多く(60%)は、顎下腺から分泌されま…

  5. 朝食前に排便する習慣を持っている人と 朝食後に排便する人がいます。 朝食後に排便をもよおすのは、食事をしたことで 胃・大腸の反射が起こる為だと言われています。 便秘解消での専門家のアドバイスで多いのが …

  6. 脳内ホルモンの一つセロトニンは、 幸せホルモンとして知られるようになりました。 セロトニンの分泌量が高いレベルにあると、 脳の活動が活発になり、物事に動じない平常心が 養われるとも言われます。 セロトニ…

  7. 痔の予防には 肛門に負担をかけない生活が必要です。 その為には、正しい排便習慣を身につけることです。 便秘をしてしまうと硬い便になりがちです。 一般に言われている便秘の解消法として 毎日決まった時間にトイレへ…

  8. 有害な物質や有害な金属が気づかないうちに溜まってしまい、 頭痛やめまい、疲労感など原因の特的できない 体の不調を感じている人が現代人には多いと言われています。 体の中に入ってくる有害物質は、口からだけではありま…

  9. 唾液は、食べ物の消化や殺菌作用、 それに免疫力にも関係するなど大切な働きをしています。 疲労やストレス、体の冷え、口呼吸、 糖尿病やシェーグレン症候群などの病気にかかってしまうと 唾液量が少なくなりいろいろな…

  10. 疲れは乳酸の蓄積が原因と一般的に言われてましたが、 乳酸は運動などによる消耗状態からの回復する為の物質です。 乳酸からエネルギーを作ることで消耗状態は解消されます。 乳酸は疲れの原因ではないということですね…

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